ヘルパンギーナ?
◆ヘルパンギーナ(Herpangina )
ヘルパンギーナは、発熱と口腔粘膜にあらわれる水疱性発疹を特徴とし、夏期に流行する小児の急性ウイルス性咽頭炎であり、いわゆる夏かぜの代表的疾患である。その大多数はエンテロウイルス属、流行性のものは特にA群コクサッキーウイルスの感染によるものである。出所:IDWR:感染症の話
発熱は昨夜で治まったみたいだけど、
今朝起きたら、喉が痛い、唾を飲み込むのも痛いと言い出した。
もしかしてヘルパンギーナじゃないの?
姫は喉の痛みは訴えずに終わったけど、
もし妻がヘルパンギーナによる夏風邪だったら
家族に伝染するかもね~
手洗いうがい、最近疎かにしていたけど、気をつけよう

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