まずは日本勝ち点3でホッとした。
気温30度を越え、湿度も85%。
かなり過酷な環境での試合ではあるが、
これはどこのチームも等しく与えられるもの。
決して日本代表だけがしんどいのではないからね。
まぁそれでも頑張ったんじゃないですか。
相手人数が少ない状況で1点取られたのは
正直、なにやってんだい!?とは思うけど、
サッカーにしろアイスホッケーにしろ
人数が少ないチームが一矢報いるというのは何でなんだろうね。
90分、終始同じ体力を持ち続けて試合をするのは
それは過酷ではあると思うけど、
やはり上に登って行くためには
ここを乗り越えないといけないだろう。
高原(FW)が点を取りにいける、点を取る、
今までに無い代表じゃないだろうか。
コメント (2)
走れて、ポジョニングは良い選手もいるんだが…
何故、ゴール前まで行ってシュートしないっ!って場面が数回あったね。
打ってもヘッポコだったり。
まだまだ決定力不足は否めないね。
16日も見ますがね♪
投稿者: GO | 2007年07月14日 11:26
代表の試合はいつも終了の笛が鳴るまで、
追い付かれるんじゃないか、逆転されるんじゃないかってドキドキだよね。
それってやっぱり決めるときに決められないもどかしさもあるのかなぁ
投稿者: maechan | 2007年07月14日 21:24